みなさん、こんにちは (。´・_●・`。)*нёllо*(。´・●_・`。) 

2021年度 既卒者研修担当の竹田です (*^-^*)  

横田副看護部長ともに、担当しています

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4月入職の既卒者は、58名!!

みなさん急性期看護・自己のスキルアップを望み、志高くして入職されました。デコメ絵文字|にこっ

まだ慣れない環境の中ではありますが、今までの経験を元に現場で、いきいきと働いています。ニコ(*^_^*)ニコ


そして今日は、集合研修でした

・「看護必要度について」  無料のパソコンデコメ絵文字0

無料のパソコンデコメ絵文字0・「認知症ケア加算」        

です。デコメ絵文字|


いずれも現場で働く上で必要な研修です。

       


当院のある千葉県松戸市は、只今『まん延防止等重点措置』がとられています。

なので、院内感染防止対策に徹した環境で集合研修を行いました。


看護必要度は、2020年度改定された「重症度、医療・看護必要度」研修。

講師は、星師長にお願いしました

    


認知症は、認知症看護認定看護師 山崎副主任・南條さんから講義いただきました σ(゚ー^*)

当院は、認知症ケア加算1を取得しています。

そのための活動(DST等)を説明。

途中、自分たちの記憶を試すため『脳トレーニング』を交えながら講義


    


既卒者は、4月下旬私たち(担当者)と面談です

現在抱えている不安や思いを表出してもらい、一日も早く千葉西に馴染みチームの一員として自己の能力を発揮して欲しいです


.無料のパソコンデコメ絵文字9゚+.(´∀`*).+゚. *:..。*゚¨゚゚・*:..。*゚¨゚゚・




新しい仲間が増えました♡

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こんにちは。HCU副主任の金澤です(^^)/

早いもので新年度が始まって2週間が経ちましたね。

HCUに新人さんは配属されませんでしたが、既卒メンバーが3人仲間入りです(^^)/

既卒メンバーは即戦力になるので、さっそく受け持ち業務を行っています!


開設当初は8人でしたが、今では15人まで増えました!

みんなで協力して頑張っている姿をみて感動している毎日です☺


皆さんも、新しい環境で大変な方もいると思いますが、新年度頑張りましょう!!







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入退院支援センター 副主任 松崎・竹内・高瀬です。

 

入退院支援センターは、入院支援部門と退院調整部門があります。

 

 

  入院支援室はこれから入院する患者様、ご家族へ入院生活に関する説明を行っています。

  昨年より、各地域でのコロナ感染患者の発生、増加に伴い段階的に面会制限が強化され、

 

 入院患者様は、院内での 行動範囲の制限等、説明内容の追加、変更をおこなっています。

 

 感染対策では、対面にて面談するため間に透明の仕切り、フェイスシールドとマスク着用等コロナ対策の徹底を行っています。

  

  20213現在、患者様とご家族の面談は全面禁止となりリモート面談を行っています。面談後の家族の表情には笑顔もあり、

  顔がみれて良かったとの声もきかれます。実際に、患者様の顔をみてお話しすることは入院患者様、ご家族ともに安心感につながりよい効果があるのだと感じます。

                                                         

               

退院支援部門では、医療福祉相談室でMSW(医療ソーシャルワーカー)と協同し業務を行っています。業務内容は、全入院患者のスクリーニング行い、

介入が必要と判断した患者様に対して、"退院支援計画書"を作成し、各病棟でサインをもらった書類をチェックしています。

現在、退院支援看護師3人で全15病棟をそれぞれ担当し、病棟カンファレンスや診療科カンファレンスに参加、治療終了した患者様の退院先を調整し、

入所していた施設に連絡をとり、入院中の様子を伝え、退院の日時の調整を行っています。また、病棟スタッフ・リハビリテーションスタッフと連携し、

退院後も自宅や施設で生活が出来るよう支援しています。

入院患者とその家族の思いをしっかり受け止め支援し、安心して在宅移行できるようにすること、その人らしい生活ができるように支援し、患者さんとご家族が笑顔で在宅へ戻り、

穏やかに生活を送られている様子を、訪問看護やケアマネ、施設職員から聞けること、ひとりひとりにしっかり寄り添いながら、支援した結果が目に見えて返ってくるこということも、

 

"やりがい""楽しみ"の一つです。

 

在院日数が長くなるほど、たとえ同じケアを行っていても病院が得られる診療報酬は、減っていきます。退院調整を行うことで様々な加算を算定できると同時に、在院日数の短縮化・

病床の回転率をあげる事は経営的にも大変重要になります。そんな重要な部分に係る入退院支援センター・退院支援看護師には、大きな期待が寄せられています。

 

これからも、入院支援・退院調整を行ううえで各スタッフが患者、家族に寄り添う心をもち、安心して入院生活を送り、住み慣れた地域に戻り生活が送れるように関わっていきたいです。

                                                           

GOTO4東

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みなさんこんばんわ。短い2月があと2時間で終わろうとしています。
気合を入れてブログを書くと立候補したくせに締め切りギリギリまで放置
焦っています副主任の村元です。

私は今年度、院外での研修でしばらく病棟を留守にしており、つい先日病棟に戻ってまいりました。
私が入職した時の4階東病棟は、アネックス館がオープンしたばかりの頃で、まだ病棟としても稼働しはじめたばかり、スタッフの皆さんは真新しい環境の中「とりあえずやってみよう、なんとかなる」の精神で病棟を支え続けてくれました。

そんな4東病棟が歴史を刻み始めもうはや5年です。感慨深いです。
循環器内科、消化器内科が独立する中、それ以外の内科疾患をメインで請け負っております4東病棟、場所はアネックス館の4階にひっそり・・・いや、どーんと構えております。職員更衣室からも職員食堂からも近い、本館職員が羨む(と思いきやそうでもなかった)立地最高の環境です(放射線科と生理検査室はちょっと遠・・くもないです。大丈夫余裕です。)。

朝はみんなで協力して患者様の清潔ケア(着替え、清拭)から1日は始まります。
この時間をいかに手際よく、短時間に終わらせるかで1日が決まると言っても過言ではありません。

戦いです。みんなギラギラしてます。
もちろん手抜きは許されません。患者様には誠心誠意真心込めて接しています。
みんなで協力して患者様の清潔ニーズを充足するため全力投球☆本当に優しいスタッフばっかりです。

久しぶりに現場に戻って、変わらず頑張るスタッフがいてくれたことが本当に嬉しかったです。
震えちゃいました。
また病棟の仲間と一緒に働けて、楽しい日々を送っています。

4階東病棟、働くスタッフ一人一人本当に輝いています。
全員のことを紹介したいですけど、書けるスペースがあんまりないので(あと私は長文打つのが苦手なので)
たくさんのキラリスタッフ中から一人、紹介します。
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ここしばらくうちの病棟で空席だった、「フレッシュ爽やか体育会系メンズ」のポストにめでたく着任、既卒で入植してくれた清水くんです。どんな時もいつも素敵な笑顔で乗り越える彼は、患者さんからも、スタッフからも大人気御礼状態。清水くんに負けずに頑張りたいと思います。
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4月に入職してくれたスーパー素敵新人さんです。もうすぐ入職して1年です。彼女たちの成長ぶりも凄まじいです。久しぶりに病棟に戻った私は、みんなのあまりの成長ぶりにまたもや震えが止まりません。コロナ禍の中、不安と緊張でいっぱいだったでしょう。毎日必死になって患者様と向き合う姿、みんなが認めてます。本当にいつもありがとうございます。これからもよろしくね。


私も、日々患者様やスタッフとの関わりを通して、学びって尽きないなぁと常々感じています。
看護師という仕事が好きです。以上。

産婦人科病棟です♪

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 こんにちは♪3階東病棟・副主任加藤です!

今日(2/13)は最高気温16℃4月頃の気温だそうです。春のようですね。。

本年度ももうすぐ終わり・・・という事で、

本年度、新しく3階東病棟に仲間入りした4名の助産師&看護師にコメントをもらったのでご紹介します。


助産師Sさん☆

初めて実践することは見学、見守りをしていただき様々な技術を学ぶことができました。

1年目は自立のため分娩に入れる機会がたくさんあります!

お産の数は多くはないかもおしれないですが、その分患者さんと時間をかけて関われました。


助産師Hさん☆

本年度はコロナで病棟対応も日々変わり大変な一年でした。

しかし、先輩方はそんな中でも学べるように、プリセプターとして妊婦さんを外来から受け持たせて下さり、

成長につながるようサポートしてくれました。成長を見守ってくれる先輩がいるので安心して働けます!


助産師Tさん☆

助産師1年目として入植した当初は、わからないことだらけで不安も沢山ありましたが丁寧に指導してくれる先輩に

囲まれ少しずつ自分で出来ることが増えました。

お産の介助は毎回緊張しますが、赤ちゃんが生まれる瞬間に立ち会えることやママと赤ちゃんが元気に

退院する姿を見て日々やりがいを感じています。


看護師Sさん☆

11月に入職しました。産婦人科を中心とした病棟に配属されるとは思っていなかったので業務内容等、うまく出来るか

不安でいっぱいでしたが、助産師、看護師の先輩がとても優しく、分からないことがあれば丁寧に指導して下さり3東病棟に

配属になってよかったなと心から思いました。

入職して嬉しかったことは採血、ルート確保が少しずつ出来るようになってきたことです。看護師になって1年にも満たず、

採血やルート確保が未経験での入職だったので初めは失敗ばかりでしたが、先輩方が練習する場を多く与えて下さり、

今では採血が楽しく感じるようになりました!


この新しい仲間も、もうすぐ先輩!!

来年度のまた新しい仲間を迎え入れるために、着々と準備を進めているところです♪





健康管理センターの舞台裏

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こんにちは。健康管理センター師長 根岸です。
健康管理センターは、アネックス館1階にあり、人間ドックや各種健康診断を行っている部署です。
看護スタッフは、師長を含め看護師5名と保健師1名の計6名です。
ほかに常勤医師3名と事務職員が13名います。
健康管理センターというと、診察する医師の他、
受付の事務係と採血担当の看護師くらいしか印象にない、という方もいらっしゃると思いますが、
受診者様のことを考え、受診者様の健康を守るという意味では、
実はそれ以外の業務が大切なのです。

朝、大勢の受診者様の採血を手際よく実施するためには事前準備が大切。
来院2日前の午後に「BCロボ」という自動で採血管にバーコードシールを貼ってくれる器械で、採血管を作成します。
ロボ2.jpg

データ出力方法を間違えるとうまく採血管にシールが貼られず、
数十人~数百人分を手作業で貼らなければならなくなるので、細心の注意が必要です。
前日になったら、採血管を採血台に並べておきます。
スピッツ作成2.jpg


現在は、新型コロナウィルス感染防止のため、右の写真のように
採血台に感染防止用ビニールカーテンを設置しています。
院内の警備員さんなどが手作りしてくださったものです。感謝!

さらに、採血時はマスクとアイガードを着けています。

「大変ですね」と声をかけてくださる受診者様に励まされ、アイガードを着けての汗だくの採血にも慣れました。







健康管理センターでは、看護師が眼底・眼圧検査を行うので、受診者様の検査が終わった後、お互いの目を借りて練習をします。
眼底練習2.jpg


きれいな眼底写真を撮るのはなかなか大変。

「あれ?この白いのは何?」
「まつ毛が写りこんでしまっているみたいよ。もう少し目を大きく開くように、
声をかけるといいかも。」

「写真の周囲が真っ白!どうして?」
「余分な光が入らないように、(室内にある)電子カルテ画面を紙などで覆って暗くしたら?」

などなど、熟練した看護師からの具体的な指導がありがたいです。







事務室では、検査データや医師のコメント等がきちんと入力されているか、確認して結果表を作ります。
電子カルテの自動判定だと、実際と異なる判定が出てしまったり、重複したコメントが記載されたりするので、
医師や事務職員と調整し、実際に結果表に記載する内容のデータを登録します。
画像診断は2名の医師によるチェックが済んでいるかどうかも確認が必要です。
さらに、印字不要な過去のデータが印字されないようにしてから結果表を印刷します。
それをさらに目視でチェックした後、事務職員がきれいに製本して各受診者様や依頼元の企業様等に送ります。
約2週間後の期限までに間に合うように仕上げることが求められます。

看護師2.jpg
事務室2.jpg
昨年は新型コロナウィルスの影響で、4月初旬から5月まで人間ドック・健診とも全面的に休止となりました。
6月から再開したものの、現在は人間ドックで胃カメラや大腸カメラ検査を受ける方には、
2日前に簡易PCR検査を受けていただいています。

3蜜を防ぐため、あえて外の駐輪場で検査をします。
センターから向かいの駐輪場までの案内は事務職員、受付や姿勢のとり方などの説明は、
師長たちによる通称「PCR隊」が協力してくれています。

「お疲れ様です。人間ドックの受診者様です。」
「ご案内ありがとうございます。」      PCR2.jpg
1月に緊急事態宣言が発令されてからは、
検診車で企業様などの指定場所に直接行って行う巡回健診は休止中ですが、
院内での人間ドック・健診だけでも安心してお受けいただけるよう、職員一丸となって努力しています。

疾患の早期発見・治療に役立つ人間ドック・健診を
一日も早く、全面的に制限なくお受けいただける日が来ますように。












3西病棟です

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3西病棟です

こんにちは!1月になり寒さも増し、先日は雪も降りました。現在、日本は新型コロナウイルスの影響で2回目の緊急事態宣言真っ只中です。

日々自らの行動に気を付け、感染予防策をとりながら看護をしています。


当病院は入院される全患者様にコロナの検査を受けて頂いています。


3西病棟はコロナの結果が出るまでの待機病棟になっています。

すべての科の急性期の患者様を毎日受け入れており、私たちも緊張感を持って仕事をしています。


早く今までの日常に戻ることを願いながら、少しでも患者様が安心して過ごしてもらえるように看護していきます。辛い生活が続くと思いますが、皆様も一緒に乗り越えていきましょう!


CIMG1191.JPG


 

患者様に対応する時はこのような格好で対応しています。

とても息苦しい・・・><;;


CIMG1192.JPG


辛いときこそみんなで協力して笑顔で頑張りましょう!!

 

 

 

 

 




救急救命士のお仕事♪

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こんにちは  (。´・_●・`。)*нёllо*(。´・●_・`。)

救急外来師長 竹田です。


今日は、救急外来所属の救急救命士をクローズアップしていきたいと思います!!


当院の救急救命士は、現在4名です。

救急外来に所属し、医師・看護補助業務をこなしてくれています  (^_^)( ^_)( ^)( )(^ )(_^ )v(°∇^*)⌒☆イエイ




主な仕事内容としては、


・自救急患者搬送

・救急車物品管理、点検

・救急搬送後帰宅患者に対する電話訪問調査

・診察、診療に関わる周辺業務

・中央材料室関連の業務

・環境整備

・物品補充       etc......


   

上記のように業務内容が多岐にあります。


そして、もちろんカンファレンスや症例検討にも参加します↓↓↓

   


そのなかで、最も救命士の業務内容といえば、、

やはり、自救急患者搬送でしょう ヽ( ´¬`)ノ



救急外来に救命士がいてくれるだけで業務がスムーズに運びます☆☆とても、助かる!!

彼らは、常に救急外来の全体を見て行動し的確な対応をしてくれます。


院内急変時患者対応時(RRT)も、素早い出動で院内のどこでも駆けつけ救命に徹します。

   


そんな救命のスペシャリスト達を、私は応援しています。


みなさんのお近くで、救急救命士の方がいらしたらお声掛けください  ♪(゚▽^*)ノ⌒☆

コロナ禍ですが、感染対策をしっかり行い私達と共に、救急を盛り上げていきましょう☆☆☆

 



7階南病棟です。

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こんにちは、7階南病棟副主任 皀 です。

2021年が始まり、皆様どうお過ごしでしょうか?

当院でも昨年より、新型コロナウィルスの影響に対して、体制を整え、
日々業務に努めています。

新年を無事迎えることが出来ましたので、今回は自分が所属する7階南病棟をご紹介したいと思います。

7階南病棟は泌尿器科、脳神経外科、内科の病棟です。泌尿器科では主に手術や抗がん剤治療、
脳神経外科はSCUより脳卒中の急性期を脱した患者が主にいる病棟です。

混合の病棟であるため、幅広い知識が求められる病識です。

そんな中、7階南病棟へも昨年4月に新卒1年目が入職しました。
始めのうちは先輩看護師と何をするにも、一緒に行っていましたが、約9か月が経ち、
徐々に一人で行える技術が増えて、成長を感じています。

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現在新型コロナウィルスの第3波もあり、まだまだ気の抜けない状況です。感染予防をしっかりととり、
緊張感をもちながら、全スタッフ明るく元気を患者に届けられるよう頑張っていきたいと思います。

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7階北病棟です。

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 こんにちは。7階北病棟副主任の平澤、大塚、中村です。
 7階北病棟はこれまで整形外科、形成外科を主とした病棟でしたが今年度より小児科を加え、小児~高齢に至るまで幅広いライフステージの患者を迎えていくこととなりました。子どもの元気な泣き声が聞こえると直接の接触はできませんが高齢の患者様にも笑顔がみられます。
 12月25日クリスマスにはトナカイ&サンタクロースが当病棟にもやってきました。当日入院していた患児には少しでも楽んでもらえることができたらうれしいですね。
 
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 環境の変わった病棟の中で新人から役職者まで変化を受け入れつつ協力しています。

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 今年のラスト富士は生憎の雲がかかっていました。それでは皆さんよいお年を。
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お待ちしています!

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