2022年1月アーカイブ

❀3階東病棟です❀

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こんにちは!3階東病棟副主任の加藤です

この間、年越しをしたと思ったらもう2月ですって!時の流れが年々早く感じます。

 

今日は、昨年4月に新しく仲間入りしてくれた2人のスタッフを紹介します

 

一人目は・・・他院で職務経験のある助産師・Nさん(*^_^*)

3東は業務の種類が多いのですが、中でも好きな業務は「産科外来」との事です!

40週間少しづつ育っていく赤ちゃんと、身体の変化が著しいお母さんの妊婦健診は

大変やりがいがありますよね。

 

二人目は・・・看護師国家試験に合格したてのツルツルピカピカな状態で入職してくれた

看護師Nさん(^O^)

産婦人科希望だったとの事!加藤にすれば娘のような年齢ですが(-_-;)

赤ちゃんへの授乳がとても上手です!

高齢の患者さまには、同じ目線でお話し対応できていて、まるで孫のようにかわいがられて

おります(^_-)

婦人科疾患の手術前後の看護もがんばってます!

 

そんな2人も、もうすぐ先輩です

4月に会える新しい仲間を心待ちにしながら、準備に追われる今日この頃。

 

みなさん、感染対策ばっちりで、身体にはくれぐれもお気を付けください。

 

ちなみに写真の二人のいる場所は「沐浴室」です!

森林に囲まれるようなイメージで赤ちゃん達はお風呂に入っています


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コロナに負けるな!

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2022年!

こんにちは3階西病棟主任、井川 副主任、菊池、樋口です。

年明けを迎え、ついに2022年となりました。

皆さん初日の出は見られましたか?私はテレビ中継で富士山から昇る初日の出をみていましたが、とても美しく感動的でした。インドアな私ですが一度は実際に見に行きたいなぁと思えるほど素敵な光景でした(^^)

                         

 さて、3階西病棟は昨年のブログにて、コロナの結果が出るまでの待機病棟と紹介しましたが、現在もその体制のままスタッフ一丸となって日々業務に努めています。



病室もリニューアルし、全病室で陰圧管理が出来るようになりました。より感染対策が強化された形とはなりましたが、やはり私たち看護師が気を抜いてしまっては、またどこからかコロナの波が襲いかかってくるかもしれません。患者様が安心して入院生活を送れるよう、2022年気持ちを新たに頑張っていきたいと思います。

         このような格好で患者さんに対応しています。苦しい>< 

                                                                                                                                                                                                                                                                     

扉を閉めると陰圧になり、室内の空気は外部に漏れないので感染の拡散を防ぐ役割を果たしています。

                               

                               ※陰圧になっているかを測定する差圧計

これからますます寒くなっていきますので、皆様もお体に気を付けてお過ごしくださいね。

2022年スタート!!

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あけましておめでとうございます

外来・救急外来の武藤です

2022年初めて当直は、びっくりするくらいの大雪・・・

寒い

114.JPGのサムネイル画像







 

 

ここ数日発熱外来の患者さんが急増していて、それに伴いオミクロン株のコロナ陽性者もふえています

小児科の発熱外来は仮のプレハブで運用していました、そのプレハブも2月末で終了となります

今後ははどこで診察を行うかというと・・・

本館の小児科ブースを可動式の壁を閉めて二つに区切り、入り口も別に作りこちらで小児科の発熱外来を行っていきます

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112.JPG  113.JPG  ←壁の奥も待合室

 

もちろんコロナが落ち着いたら仕切った壁は開放します

十分な広さがあるんですが、これまでと比べるととても狭く感じてます

仮の受付テーブルの後ろには小さな陰圧室が一つあります

 115.JPG  コロナが落ち着いたら、感染疑いの子供たちの診察スペース

 

これからはまだまだコロナ患者も増加していくので、みなさんやりすぎなくらいの感染対策をしっかりとってください

 

お待ちしています!

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